
すでに、アブラムシが闊歩しています。(ーー;)

こちらは、マサコ・エグランティーヌです。
とてもいい香りがするということなのですが、うちでは、それほどでもなく、ちょっとがっかりしています。
栄養不足なのでしょうか??。。。。。

こんににきれいだったのね。と改めて美しさに見とれています。
横顔ももちろん素敵です。


こんなに美しく咲いてくれるなんて、感激です。
ほんとにありがとう。

昨日の夜、明日は雨が本格的に降ると聞いて、慌てて、庭のバラを切花にしてみました。もう少し明るい時間だと良かったのに、切ってみると
アブラムシやコガネムシの犠牲になっているものが多くて、虫嫌いの私にとっては、顔をゆがめてしまう作業でした。
それでも、今日帰宅すると、少し蕾を開いてきていて少しいい香りがします。少しだけでも救済してよかったとひそかに喜び、紅茶をてにしてしばらく眺めました。
もっと咲いてくれたら、素敵なアレンジをされている方のように真似ができるのですが、まだまだですね。

ヘリテージが咲きました。一番遅くに咲き出しました。
晴れの日に咲いたので、ほっとしています。この子は、花もちが余りよくないので、お天気のいい日がつづきそうなので、しばらく楽しめそうです。


セプタードアイル。蕾が開くとこんな感じです。
やさしい色合いです。

三谷幸喜作、演出
出演:中井貴一、寺脇康文、相島一之、堀内敬子、生瀬勝久
パリのアトリエで、スーラ、ゴーギャン、シュフネッケル、ゴッホの4人がアトリエをかりて、モデルと過ごした日々を、後に、モデルが回想しているお話です。
【“コンフィダント・絆”の続きを読む】

先日せっかく開きかけたのに、雨が本格的に降るというので、切花にしようと庭に出てみました。よく見ると、コガネムシにやられちゃったのや、アブラムシ軍団に襲われたのやらで、なかなか切花にして部屋に持ち帰るのを躊躇うものばかりでした。

その中でまだ虫たちの攻撃を受けていないものを選んでみました。
中でも、バラ病にかかってた頃にどれを購入するか迷ったときに、すかさず、赤のバラがいいと、夫の意見を聞いて決めたのがこのバラです。
だから、いつもうまく咲いてくれるといいなあと思っているけど、
あまり沢山の蕾をつけてくれない気難しい子なのです。
今年は、蕾を見つけたので、切花にしてみました。
それが、こんなにくしゃくしゃなのですが、咲いたときはみごとにきれいに他のものを圧倒する美しさでした。


もう少し上手に撮れていたら良かったのですが、残念です。